資料番号第P-230号
ごめんなさい [2004年12月18日(土)]
やっと逃げてきたのに、またこの新居が2chに晒されてしまいました。
(加害者のHN)の仕業だろうと思っていても、プロバイダの方と相談した
結果相手がしっぽ出すのを待つことに。都民が被害者だと都条例で
簡易裁判所に持ち込まれ。加害者が他府県在住でもそれは変わりません。
キャッシュをたどってわざわざここを嗅ぎつけて、ここのURLを
2chに晒すなんて…。
とりあえず怖いので、警察には相手不特定ということで連絡しました。
(前回は相手が特定できたので相手のプロバイダまで手をまわせましたが
今回は無理です。ただ通報が2回目なので…)
昨日、お友達の大事なインコちゃんが虹の橋に旅立って、あまりに
突然なことでその事実を受け止めるのに力を費やしたいのに、
なんで私がここまで追い詰められなくてはならないのでしょうか、
ODして死ねということなんでしょうか?加害者は私を殺したいのでしょうか。
パキシルならザクザクしてますよ。
と、寝ようとしても眠れず。2ちゃんねる被害者がどれくらいいるか
検索してみた。 結構著名な方から、個人サイトまで多種多様…。
○○も『あそこは”便所の落書き”だから見ない方がいいよ』と
教えてくれたし。
何よりあそこはこげんたちゃん事件(※)の犯行場所。
私がイロイロ書かれてるのは『鳥サイト品評会6』だけど、こげんたちゃんの
ことを痛ましいことと思う。
本当に動物も鳥も…人も大事にしてる人間が行く場所じゃない。
私にはショコラもミルクもシュガーも、少なくても温かい鳥さんお友達もいる。
それで十分幸せ。
※「こげんたちゃん事件」一般2ちゃんねらーが子猫の鼻などを削ぎ
落とすなどして虐待 その模様を写真に撮り、2chでそれらを公開
しながら実況したという、おぞましい2ch被害事例。
全国的に騒ぎになった2ちゃんねる被害事件の一つ。
「こげんた」とはその虐待で亡くなった子猫を慈しみ動物愛護者が
後から付けた名前とのこと。
2ch被害を受けるのは、なにも人間だけではない。
(コメント)
煽り屋と思われる者によってネットストーキングを受けた動物愛好者の声。
過去の「こげんた事件」のような話題があれば大きな2chの利益に繋がると
味を占めたのか、煽り屋が再び動物虐待を煽るレスを始めたといいます。
それを止めに入った動物愛好者が煽り屋の業務を妨げたとしてストーキングの
対象にされたという情報が過去一件有ります。
とにかく煽り屋は仕事熱心なぶん、自分に反論したり煽りを邪魔されると
狂ったように対象者に恨みを抱くようになります。カネがかかっているぶん、
その必死さと攻撃性の高さは天然の荒しに比べ、ケタ外れの高さです。
工作員とはいっても元々はただのアマチュアの掲示板荒しであり全国の異常者
の中から選りすぐられた特殊な人格異常者です。
そのため彼等の価値観や本音は一般市民には理解し難いものがあります。
>加害者は私を殺したいのでしょうか。
殺したいんでしょうね。
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