2008年11月30日

殺人予告された爆笑問題・太田光が、生放送で2ちゃんねらーと直接対決

殺人予告された爆笑問題・太田光が、生放送で2ちゃんねらーと直接対決

 お笑いタレントのビートたけしと爆笑問題による、教育について真面目に考える人気企画第4弾『たけしの日本教育白書2008』(フジテレビ系)が、22日(土)に4時間生で放送されることが番組公式ホームページで発表された。番組内では今年7月、匿名掲示板『2ちゃんねる』で爆笑問題の太田光に殺人予告し、逮捕された『2ちゃんねる』ユーザーが生放送で直接太田と対決するという前代未聞の内容となっている。

 以前から『2ちゃんねる』に対して批判的なコメントをしていた太田を標的にして、今年7月『2ちゃんねる』に「爆笑問題の太田光を殺します。これは犯行予告だ」と書き込んだことにより、ハンドルネーム・パンツ氏は脅迫容疑で逮捕。その本人が番組に生出演し、直接太田と議論を交わす。パンツ氏は12日、同番組についての『2ちゃんねる』掲示板に登場し、「台本は無い。本気でやる」と意気込んでいる。

 同番組は、モンスターペアレントの現実、大阪での橋下徹府知事と全国学力テストを巡る教育委員会のあつれき、秋葉原で発生した無差別殺人事件、親子の距離のとり方など、教育や社会を取り巻く問題を検証。さらに、功罪が語られて久しい携帯電話やパソコンを用いたネット社会と現実世界の関係も特集。今回は、常にラジカルな発言で注目を集め、『2ちゃんねる』で殺人予告を受けた太田光と『2ちゃんねる』ユーザーの直接対決が実現した。

 『たけしの日本教育白書』は05年から年に一度秋に放送。今回は同日の後10時枠で『情報7daysニュースキャスター』(TBS系)の生放送にたけしがレギュラー出演しており、その重複する時間にどのような対応が取られるかも注目を集めている。

太田総理「殺害予告」犯人 驚愕の「言い分」(放送後の記事)

 「2ちゃんねる」に「爆笑問題の太田光を殺します」などと書き込み、2008年7月に逮捕された男性が、「殺害予告」をした理由を明かした。08年11月22日の生放送テレビ番組の中で「理由」が紹介され、出演した太田さんも耳を傾けた。

■「逮捕されることはないだろう」

 この番組は、「たけしの日本教育白書2008」(フジテレビ系)で、 4時間の生放送だった。「殺害予告」をして逮捕された男性と太田さんが「2ちゃんねるの功罪をめぐり対決!」する、と放送前から番組公式ホームページで紹介されていた。男性は08年7月8日、インターネット掲示版「2ちゃんねる」に「爆笑問題の太田光を殺します。これは犯行予告だ」などと書き込み、同月26日、脅迫容疑で逮捕された(逮捕時32歳)。

 この男性が生放送に出演するのではないかと、「2ちゃんねる」などネット上で注目を集めていた。男性の書き込みについては、J-CASTニュースも「ネット犯行予告有名人に拡大 太田光さん「殺害」書き込み」(08年7月9日)で報じている。

 しかし実際には、男性はスタジオに現れず、男性からきたというメールが読み上げられた。

 太田さんを「脅迫」したことについては、「テレビ番組で太田さんが、『ネット掲示板に殺すと書くな。そんな場所があっちゃいけない。ネット掲示板をひねりつぶしたい』と発言した事」を知ったことが発端になったと説明した。

 さらに、テレビ番組の熱湯コマーシャルを引き合いに出し、書き込みに至るロジックを説明した。「『押すなよ! 絶対に押すなよ!』という芸人に対し他の芸人が、わざと相手を熱湯の中に押して落とすというお笑いの表現方法があります」と指摘し、「それと同様に太田さんが『殺すと書くな!』という事は『殺すと書け!』というネタ振りであって太田さんもネットに『太田殺す』と書かれる事を望んでいると誤解」したのだという。「殺す」と書いても「笑いが生まれこそすれ逮捕される事はないだろう、太田さんが被害届けを提出する事は無いだろう」と思ったとも。

 要するに「ネット上の殺害予告を批判している太田さんが殺害を予告されてしまう。その悲哀が笑いになると判断し実行した」のだそうで、警察へは「脅迫ではない。ユーモアだ。お笑いの表現方法の1つだ」と説明したという。

 このように理由を明らかにした後、太田さんに謝罪した。「だからと言って、如何なる理由があろうと、殺害予告など許されるわけが無く、太田さんや太田さんの奥さん、そして社会の多くの人々に、多大なご迷惑をお掛けした事を心より深くお詫び申し上げます」

■「書き込んだ時点で殺意あったと思う」

 メールの内容に対して太田さんは、

 「彼の言っていることは、ある程度理解できます」

とする一方で、「殺しますと言われて俺が笑うと思ったのか」という疑問を投げかけた。

 「冗談のつもりじゃなくて書き込んだ時点で殺意があったんだと思う。太田光が気に入らなかった。それを何とか世の中に知らしめたかった。ましてやこういう時代、あれが殺害予告になるのはわかるんだから」

とも話した。

 また、殺害予告が「ユーモアだった」という点に対して、出演者のビートたけしさんは、「ユーモアのセンスがない」「太田光をいかせという方がユーモアを感じる。そういう余裕がないからつまらない」などと反論した。

 放送後、男性の理由説明が「メール読み上げ」だった点について、「2ちゃんねる」には、「生出演じゃないの? そういう話じゃなかったっけ?」「なんかつまらん展開に」などと、男性が登場しなかったことを残念がる意見が多く書き込まれた。


(コメント)
2ちゃんねる(2chともいう)関係者が関与するとテレビ番組はこうなります。
相変わらず、売名、カネ、政治的な思想扇動の色合いが強い番組となりました。
そもそも、番組スポンサーにソフトバンクが名を連ねている時点で、ネットの
負の部分について、本気に語り合える番組には成り得ないことは、ほぼ
99パーセント間違いないんです。
本当の意味でネットへの批判的発言でもしようものなら、タレントは仕事が
もらえなくなり、政治家はメディアの支援報道も受けられなくなる。
メディア関係の人間でスポンサーの意に反した発言等ができる武人は
まずいない・・というか、そういうタイプの関係者は、出演選考の段階で
除外されるでしょう。

番組スタッフからスポンサーの意に反する意見を言わないよう、釘でも
刺されていたのか、やけに慎重になり、無口でいる古手の出演者の皆様が
印象的でしたね。 番組中、唯一それなりに語ろうと試みていたように
見えたのは北野武氏のみ。
問題を話し合うための番組なのに、何も語らせてくれない番組に対する
北野氏の精一杯の意思表示だったのかもしれません。
そいったリアクションに敏感に反応する2ちゃん系の連中は、北野氏に対して
当然のように酷評や批判を展開しています。

>太田さんが『殺すと書くな!』という事は『殺すと書け!』というネタ振りであって
>太田さんもネットに『太田殺す』と書かれる事を望んでいると誤解」したのだという。

下らんな。というか、これは小沢史人(2ch名・パンツ)氏の太田氏の芸風に対する
嫌味とも受け止められなくも無い。
まさか、32歳という年齢で、これが素による理由ではないでしょう。
元厚生官僚殺害犯、小泉容疑者の犯行理由に近い苦し紛れの理由作りです。

また、こうした彼等(2ch利害関係者)の放つ記事を引用し、2ちゃんねるビジネス
の宣伝に一役買うようなことは、気分的にあまりいいものではないですね。
しかし、彼等の下らなさを説明する資料としてなら、無駄じゃないと考え、
引用しました。

これぞ、タダでは転ばぬ反2ちゃんねる遊撃兵(反2ゲリラ)の心意気。
posted by 弱者 at 11:39| ニュース等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2ちゃんねらーはみんな病気だと思う

※転載元投稿日:2005/05/08 (日) 17:18:10
 資料番号第P-101号

2ちゃんねらーはみんな病気だと思う
投稿者:○○(35歳男性)  投稿日:2004年07月05日(月)

2ちゃんねらーには善悪の観念が狂ってる奴が多すぎる。

2ちゃんねらーは外部の人間について限度を越えた誹謗中傷を繰り返す。
おまけに他人の個人情報も平気で書き込む。そもそも名誉棄損ということの意味がわかってない。

2ちゃんねらーは徒党を組んで他人の掲示板を荒らしに行く。何の罪もないサイトが数多く閉鎖に追い込まれた。
2ちゃんねらーは複数で示し合わせてネットオークションを妨害する。自分が貧乏で落札できなかった腹いせに
嫌がらせで落札価格を吊り上げるなど日常茶飯事。

2ちゃんねらーは有料ソフトウェアを違法に使用するための情報を堂々と交換する。
シリアルナンバーを書き込んだりクラックと呼ばれる制限解除ソフトをアップロードしたりするのが盛んだが、
内部では誰もそれを規制しない。

2ちゃんねらーは違法なファイル交換を目的としたP2Pソフトを協同して堂々と開発する。
Winny関連の書き込みを読めば最初から最後まで違法な利用を目的としていたことくらい誰でもわかる。
言い逃れが白々しすぎる。

ここまでひどいのに世の中でそれほど問題にならないのは、2ちゃんねるを知らない人の方が
まだまだ圧倒的に多いから。ネットをやっていない人の数自体が未だに多い。
もし2ちゃんねるの実態が広く世間に知れ渡ったら、嫌われるどころでは済まない。

2ちゃんねらーたちは、こういう都合の悪い事実を突きつけられるとたいてい無視するか、
幼稚な屁理屈をでっち上げてヒステリックに反論する。心理学や精神分析でいう否認とか抵抗とかだ。
罪悪感を抱きながらも、どうしても2ちゃんねるから離れられない惨めな姿がうかがえる。

2ちゃんねるに本当に価値のある情報があるかどうかは甚だ疑問だが、百歩譲ってそれを認めても、
2ちゃんねらーの働く悪事を考えれば、まともな感性の人間ならとても賞賛などできない。
それでも2ちゃんねるを正当化しようとするのは、2ちゃんねるがないと生きていけないから。
そして、2ちゃんねるが良い場所だと自分に言い聞かせないと精神のバランスを保てないから。
重度のアルコール依存症やギャンブル依存症などと似たような状態だ。
2ちゃんねらーのほとんどがそういう意味で病気だと言っていい。

おかしくなっちゃった人たち、壊れかけてる人たち。
そんなのが大量に集まる場所を好きだと言ったら、間違いなくその人も同類だ


(コメント)
この書かれている内容は真実ですね。
何年も2ちゃんねらーを見てきた私が保証します。
それは一部の2ちゃんねらーと言われるでしょうが、「一部」では
これらの悪事を働くことは不可能です。
そして、その一部の悪事を働く者がいなければ、2ちゃんねるは
ここまで政治や経済に影響を与える存在にはなり得ませんでした。
posted by 弱者 at 01:13| 2ch被害者の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

過去の博之を知る人の声

※転載元投稿日:2005/05/07 (土) 22:09:09
 資料番号第P-98号

西村博之は、あめぞうで盛んに2ちゃんねるを勧誘していた。
一人だけ、やけに丁寧な言葉使いで勧誘していた。
2ちゃんねるは”個人の自費でやれる範囲でやる”と何度も言っていた。
自分はただの一大学生で、今は留学しているとも言っていた。
しかし、すぐに東京アクセスを運営していることがばれる。
すると当然、嘘をついていた西村に対して、その板中が批難の嵐になった。
平気で大嘘をついていたのだ。批難されて当然だ。
西村に反論の余地は全くない状態だった。
しばらくの間、西村の書き込みが止まった。
その間も批難の書き込みが続いていた。
しばらくすると、いきなり西村が書き込んで来た。
『 金儲けを考えて何が悪い 』
直前までの丁寧な言葉使いとは一転して荒い言葉使いで
堰を切ったように身勝手な持論を語り出した。
今の西村が主張しているのとほぼ同じ内容だった。
しかし、嘘をついていたという事実は変えようがなく
見事に論破され、退散していた。当然の結果だ。
これで、あめぞう内での西村博之と2ちゃんねるの評判は一気に悪くなった。
おそらく、もう正攻法で勧誘するのは不可能だと思ったのだろう。
その後、なぜかあめぞうのサーバーが頻繁にダウンし、サーバーが復帰した直後に限って
必ず、2ちゃんねるからのしつこい勧誘があったことも付け加えておく。
嘘つきは泥棒(犯罪)の始まりとは上手く言ったもんだ。
その後、様々な悪事を働き、多数の訴訟を起こされているのは御存知の通り。
西村博之は、予想した以上に頭がイカレた、極悪人だった。


(コメント)
ただのでっち上げかは不明ですが、今の博之の行動や発言から想像するに
まんざらネタでもないのかもしれません。
posted by 弱者 at 01:12| 2ch被害者の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

偽名投稿で誤解荒らし

※転載元投稿日:2005/05/04 (水) 16:50:56
 資料番号第P-95号

偽名投稿で誤解荒らし

私が初めて2ch被害に遭ったのは、2002年の終わり頃のことである。
当時、当サイトはマリカーのランキングが中心となったサイトであった。
ある日、自分のサイトのチャットに入っていると、見知らぬ人が荒らしに来ていた。
とりあえずアクセス制限し、入室。
すると閲覧者は急激に増え、最終的には20人程に。
どうやらその人物は2chから来た人物らしい。
あまりの数であり、アクセス制限しても追いつかず、掲示板も一気に荒らされる。
遂に管理が追いつかなくなり、閉鎖せざるを得なくなった。
その後、影でひっそり復活に成功し、なんとかおさまった。
調査の結果、何者かが2chに私の名前を使って書き込み、晒し出したものであることが
分かった。
その人物は現在も分かっていないが、ある程度想像はついているが、その人物の行方は
現在謎である。
この影響で予定していたオフ会に追放される始末にまでなってしまった。
一応その人物達との間の事件は半年後に解決したが、当時の怒りは今も忘れない。


(コメント)
2ちゃんねらーには、とにかく役者級の演技派が多いです。
慣れてない人はたぶん誰でも騙されると思います。
書き込まれた意見を真面目に読むと、思わず涙を誘われることもあります。
何故か、法律の知識も平均的に高めで、知識も豊富、悪事がバレそうになると
すぐ、自分が中学生か高校生かのような振る舞いに切り替え、通りすがりの
第三者(自演)を出現させては、「厨房(中学生)のすることだから、気にするな」
とか問題をはぶらかしてきます。 本物の中学生は大迷惑ですね。
それほど、自分が年長者であることを相手に悟られたくないのでしょう。
posted by 弱者 at 01:11| 2ch被害者の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

未だ止まらぬ2ch荒らし

※転載元投稿日:2005/05/04 (水) 16:42:16
 資料番号第P-94号

未だ止まらぬ2ch荒らし

2004年8月以降、2ch荒らしも大分なくなり、ほぼ解決に向かったかのように思えたが、
2005年2月26日に、またしても2chらしき荒らしを受けることとなった。
あるサイトに偽者で私の名前を使って相互リンク依頼を申し出たというものである。
そして私のサイトに来た時、「書き込んだ覚えはない」と書いた結果、事件は起きた。
この後そのサイトの管理者が、私をメンバに追加し、話は始まった。
当然自分ではないので「偽者です」と言った結果、事件に発展した。
その後実際に書き込んだ掲示板を見せられた。
そこには管理人☆☆☆の旧HN「☆☆☆」と書かれていた(実際には☆☆☆☆☆☆」)。
実際に2chにはこのHNで叩かれていた為、2chとの関連が非常に強いと判断できる。
そこで、「俺がその掲示板に書くからホスト調べてみて」などと言ってみた。
当然俺じゃないので一致するわけがないが、管理者は「一致してた」と主張した。
そこで「証拠見せてみろ」などと言った結果、「面倒だ」と言って逃げたり、
「お前荒らしだろ」などと言って話を変えさせようとするなどして、結局証拠は最後まで
見せなかった。
これは1年前の☆☆☆氏の時と非常に似ており、現在警戒している。


(コメント)
2ちゃんねらーの得意技は、他人に成りすましてあらゆる工作を行うこと。
その工作で最も一般的なのは、「冤罪工作」 悪質な2ちゃんねらーが怒ると
必ずしてくるのが、この気に入らないターゲットに成りすまして、他のサイトを
荒らしたり、酷いものでは殺害予告を書き込んでくることもあります。
ロクでもない連中に匿名性というものを与えたら、まずロクなことはしない。
数十人の人格を使い別けて世論作成や商品等の広告をおこなったりもします。
だから一人で数十ヶ所のブログやサイトを管理して、商用のSEO対策など、
様々なサイドビジネスを展開したりもします。
それゆえに、彼等の工作は手が込んでいて年季も入っています。
ネットの世界には皆様の知らない職業が当たり前のように存在する世界です。
posted by 弱者 at 01:10| 2ch被害者の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月28日

「好き・嫌い」の次元の問題ではない

※転載元投稿日:2005/05/03 (火) 02:17:20
 資料番号第P-93

「好き・嫌い」の次元の問題ではない

02.08.16 14:55:55
「嫌なら見なきゃ良い」「個人的には好き嫌い」を超えた影響力を持つ掲示板に
なってしまったにも関わらず、
利用者側のモラルは一向にあがらない。
ばかりか、匿名性を利用した総会屋まがいの影響力行使を行っている。
外部の世界に影響力を与え、人を傷つけ、損害を負わせる掲示板。
「嫌なら見なきゃ良い」などと能天気なことを言って済ませることはできない。
既に「好き・嫌い」の次元を超えていることに気が付かないのだろうか。
特に、「どこも一緒」などという意見には賛同しがたい。
2ch の人口の多さとその影響力は他を凌駕している。
そんなことに気が付かないあなた達ではあるまいに。

アスキーが 2chに批判的な記事を書いた後、2chユーザからの抗議で記事を
削除せざるをえなかったのは有名な話だ。
「表現の自由」に名を借りて、2chに批判的な記事を全て潰してまわることは
既に「好き・嫌い」の次元の問題ではない。

マスコミは 2chの裏側の側面をきちんと報道すべきだと思う。



(コメント)
マスコミとて営利企業です。彼等は常に相手が黒か白かは問題ではなく
どちらに味方すれば儲けさせてくれるのかで判断する。
あまりジャーナリズムというものに期待しないほうが、現実を知ったときの
ショックが軽減できる。

>匿名性を利用した総会屋まがいの影響力行使を行っている。
>外部の世界に影響力を与え、人を傷つけ、損害を負わせる掲示板。
マスコミ関係者達も、このことは十分認識していると思う。
彼等もさすがにそこまでアホではないでしょう。
伊達に彼等も名門大学とかで学んできていない。

だからこそ、報道できないのでしょう。
頭がいいから。2ちゃんに逆らったらどうなるかを予測できているから。

だから私は思う。
マスコミって一種の馬鹿じゃないと、いい仕事はできないのかな・・と。
優秀な社員になるか、それとも優秀なジャーナリストになるか。
どちらを選ぶかでしょう。両立なんて無理ですよ。
2ちゃんねる相手ではね・・・
posted by 弱者 at 00:14| 2ch被害者の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告写真の制作会社関係者様の声

※転載元投稿日:2005/05/03 (火) 02:08:55
 資料番号第P-91

被害者です。

02.08.15 17:00:02
広告写真の制作会社を経営しています。
先頃、2chの某広告代理店系のスレッドに空伝票やら愛人やらと根も葉も無い事を書きたてられ、クライアントに呼ばれ事情聴取までされました。
もちろん弊社は『真っ白』ですし、第一このご時世で、愛人を囲えるほどの空伝票を切れる代理店がある筈も無いのですが・・・
『あれって本当なの?』と聞いてくれるクライアントには、まだ説明も出来ますが、殆どのクライアントは見ていない振りをしているようで、表面的にも潜在的にも影響は大きいです。
イニシャルで書きながら、明らかに弊社と思わせる事柄を散りばめた書き方に、憤りを禁じ得ません。
反論すれば、弊社と認めた事になりますし、無視するしか無い事が、無念で仕方ありません。
『卑怯』の一言に尽きると思います。


(コメント)
中傷の手口が陰湿であり、手馴れています。
加害者のただのガス抜きだから、あまり真面目に受け止めるなと加害者の
肯定派は言うだろう。しかしこの方のように生活に影響が出ている人間にとって
ただのガス抜きで済まされては困る。
posted by 弱者 at 00:13| 2ch被害者の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

嫌な思いをしました。

※転載元投稿日:2005/05/03 (火) 02:03:13
 資料番号第P-89号

嫌な思いをしました。

02.08.15 21:07:26
私はイルカやクジラ、アザラシなど、海の生き物が大好きで、自分のHPのプロフィール欄にもそう明記していました。

あるとき自分のHPの掲示板に、「そんなこと、本気で言っているのですか?」という意味不明の書き込みがあり、調べてみたところ、2ちゃんねるで私の名前で、鯨関連の掲示板に煽るような書き込みがたくさんされていたのです。そして、エスカレートしていき、私のHPのURLや、メールアドレスを公開され、さらに「襲ってやる」とか、「顔が見たい」とか、「どんなパンツはいているの」とか、ひどい書き込みが増えました。そして、エロ画像や、出会い系などの迷惑メールがたくさん送られてきました。

HPをやめようか、とも考えましたが、なんだか屈してしまうようで、プロフィール欄などを一部削除し、続けています。

それまでインターネットを介してよい出会いがあったり、見知らぬ遠くに住む「友人」ができたりと、楽しんでいただけに、この出来事は非常にショックでした。私の掲示板でアドバイスしてくれた人が、「別人ですよ」と書き込んでくれたおかげでこの騒ぎはおさまりました。でもHPのURLやメールアドレス、プロフィール欄のコピペなどの削除を2ちゃんねるの管理人に依頼しましたが、「できません」の一言で却下されました。
本人になりすますことが簡単にできてしまうから、できてしまうのでしょう。
他の掲示板では、いやな思いをしたことはまったくありません。あそこに集って、独特の言い回しをし、下品なことを平気でする人がたくさんいる、という事実が、怖いです。


(コメント)
2ちゃんねらーの思い描いている「目的」が何なのかが
もし解かっているのであれば、とことんそれに逆らってみたくなる。
それが一般市民である我々の意地というもの。
posted by 弱者 at 00:12| 2ch被害者の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オウム信者に酷似する2ch依存者

オウム信者に酷似する2ch依存者

※転載元投稿日:2005/05/02 (月) 23:31:24
 資料番号第P-86号

オウム信者に酷似する2ch依存者
投稿者:○○○(○歳男性)  投稿日:2004年07月09日(金)

前回の投稿で2chに集まる若者の依存性を指摘したがその後に思い至った事実がある。
2chを必死に弁護する支持者の様子がオウム真理教の若い信者たちに非常によく似ていることだ。
地下鉄サリン事件で教団幹部が次々と逮捕された後にTV局が無名の信者たちを追跡取材する番組を見たことがある。
驚くべきことに多くの信者たちが教団の悪があばかれた後でもオウム真理教を信じ続けようとした。
彼らは長年依存してきた精神的支柱の喪失に耐えられなかったのである。

自分が教団や教義を信じたいという思いと幹部逮捕という現実とのギャップを何とか埋めようとして彼らは苦しんだ。
その結果彼らが行ったのは事実の否認や様々な合理化であった。ある者は逮捕の事実を全く無視しようとした。
ある者は逮捕者は教団の例外的な一部にすぎないと矮小化した。またある者は逮捕者が出ても教義そのものは正しいと思い込もうとした。
周囲の冷静な目から見れば彼らの論理はどれも破綻していたが彼ら自身は必死の虚構にすがりつくしかなかった。

前回の投稿で2chを単なる溜まり場と結論づけたのは2ch批判論が非常に具体的な根拠を持っていたのに対して
2ch弁護論にはあまり説得力がなかったためである。弁護論を整理すると少数のパターンにまとまる。
自分の頭で考えたことを書いたのではなく他の支持者が考えた理屈をそのまま援用している例が多い。
そしてそのいずれもが論理的に破綻しており無理やりこじつけた苦しい言い訳に類するものであった。

破綻した論理を自分に無理やり言い聞かせて信じ込もうとする2ch支持者の姿はインタビューに答えるオウム信者を彷彿とさせる。
熱狂的な2ch支持者は2chを正当化する論理にマインドコントロールされている状態なのではないか。
そうでなければ不合理な主張を平然と人前で展開できるはずがない。彼らは冷静かつ客観的な判断力を失っているのだろう。

2chへの依存状態に加えて判断力喪失状態にもある大勢の若者が集まる場所とは非常に危険なものではないか。
しかもその集団が無統制であり反社会的な問題や事件を起こしているのだとしたらどうか。
オウム真理教に何となく似ている程度で済めばいいが。既存マスコミは2chを新時代の言論空間などと呑気に称揚している場合ではない。
事態の本質に目を向け若者たちの危険な問題に警鐘を鳴らすべきではないのか。


(コメント)
洗脳というものは、使用する道具に違いはあっても、洗脳そのものの原理は
まったく同じです。
posted by 弱者 at 00:11| 2ch被害者の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

27歳男性の声

27歳男性の声

※転載元投稿日:2005/05/02 (月) 23:22:17
 資料番号第P-85号

投稿者:○○○(27歳男性)  投稿日:2004年07月11日(日)

2ちゃんねるを別名「壺」と呼ぶ。
トップページに壺の画像が貼られているところから。
しかし、もっと一般的な呼び名は「痰壺」。
2ちゃんねらーを痰になぞらえたもの。
いかに世間で2ちゃんねるが嫌われているかを如実に表している。

嫌われる原因のNo.1は、痰壺の外での2ちゃんねらーの行動。
2ちゃんねるの中でしか通用しないことを、一般サイトでも平気でやる。
2ちゃんねるでのやり方が、外でも認められると勘違いしている。
2ちゃんねると何の関係もない人々は、それを見て不愉快になる。
しかも、2ちゃんねらーは一般サイトの関係者にいつも迷惑をかける。
なのに、自分たちが恥ずべき迷惑行為をやっているという自覚がまるでない。

2ちゃんねるは、ネット上の救いようのない奴等を収監する隔離所。
だから仕方なく潰さずに放置されている。
2ちゃんねらーは自分が隔離所に閉じ込められていることを自覚せよ。
お目こぼしで泳がせてもらっていることを知れ。

2ちゃんねらーは痰壺以外の場所で決して発言するな。
ふざけた真似は痰壺の中だけでやれ。
無関係な人たちに迷惑をかけるな。

お前らには2ちゃんねる批判に反論する資格なんかない。
ろくに義務も果たさない人間の屑が一人前に権利だけ主張するな。
何を言われても黙って耐えろ。
それがいやなら痰壺から足を洗え。


(コメント)
外部の人間に迷惑をかけなければ、2ちゃんねるに対して私は
何もモンクはない。
しかし、そうではないから、私もこんな下らない活動を継続せざるえない。
posted by 弱者 at 00:10| 2ch被害者の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする